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筋トレとストレッチってどっちが痩せる?

筋トレで痩せる?

ダンベル

基礎代謝の中で最も消費エネルギーが高いのは「筋肉」

筋肉はあればあるほどカロリーを必要とします。
筋トレをして筋肉量を増やすことで基礎代謝が上がりエネルギーを消費します。
確かに、筋肉1キロで基礎代謝は1日14kcalのエネルギーを消費すると言われています。

しかし、筋肉を1キロ増量するためにはとてつもない労力を使うことはご存じですか…?
本格的に筋トレをする人でも1年に3キロ増量することが限界だそうです。
けれども、筋肉量を増やすことで今までより楽に減量することができます。そして、リバウンドしにくい体にもなれます。

人の1日の消費エネルギーの70%は基礎代謝です。その中でも筋肉は1番消費エネルギーが高いです。
ですので、筋肉量を少しでも増やすことで激しい大変な運動をする必要がないので、ダイエット成功の道は開けるでしょう。

では、ストレッチでは痩せられるのでしょうか…??

筋トレは痩せられる!ではストレッチは…?

ストレッチ

ストレッチで筋肉を伸ばし基礎代謝をUP

少しでも筋肉量を増やすことで減量に繋がります。
けれども、ストレッチは消費エネルギーが少ないので、これでは痩せられないのでは?と疑問に思う方もいらっしゃるでしょう。

では筋トレの方が痩せられるのか、というと実はそうではありません。
筋肉量を増やすことでアップする基礎代謝を、ゆっくり伸ばすストレッチを行うことでもっと上げることができるのです。

筋肉を伸ばすことで血行が良くなり、酸素を取り込む量が多くなるため基礎代謝がアップします。
さらに大きな動きを可能にするために、筋トレの前にストレッチをして筋肉の動く範囲をひろげておくことで、最初から効率的に筋トレを行うことができます。
これを正しく行うためには「反発で伸ばしてはいけない」「息を吐きながらのばし、息を吸う時に戻す」この二つが大切になります。

結局、どちらがより痩せられる?

ウェスト

合わせて取り入れることで最も痩せる効果を発揮!

では筋トレとストレッチどちらがより痩せられるのか、それはこの2つを同時に行うことで最も痩せることが可能になります。

今まで述べてきた文章を簡単にまとめると、筋トレの消費エネルギーを最大にするにはストレッチが効果的なのです。
確かにどちらも痩せることはできます。けれども、この2つの効果を最大限に引き出すためには掛け合わせる必要があるのです。

例えば、少し運動する前にストレッチをして筋肉の動く範囲を増やします。
その後に筋トレを行います。これだけで基礎代謝はさらにアップし、運動で消費するエネルギー+基礎代謝で消費するエネルギーはとても増加します。

基礎代謝がアップするのでそこまで激しい運動をしなくてもいいというのが嬉しいですね。
これなら誰でも続けることができるのではないでしょうか?
みなさん、これを参考に理想のボディを作ってください。

水分補給でもダイエットを意識!

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