Skip to content

素朴な疑問…大阪と東京なんで違うの?

旅行や仕事で大阪へ・東京へ行ったことがある方も多いと思います。1番始めにびっくりするのは東京と大阪でエスカレーターの乗り方ではないでしょうか。
東京では左側に立ち、大阪では右側に立つのです。
東京と大阪での方言・文化の違いはありますが、これほどはっきり違いが現れるものはエスカレーターの乗り方だけかもしれません。

大阪右側

82f126428712bd8d2bf89526dd16f577_s
歩行者用の通路は基本は左側通行です。
大阪のエスカレーターの片側歩きは大阪万博のときの混雑時にアナウンスや掲示板で歩行者は左側通行と記載されていたので、現在のマナーが広まったとの事です。
大阪ではショッピングモールなどのエスカレーターと違って駅のエスカレーターはラッシュ時になるとものすごい速さで歩くのでエスカレーターも歩くのが当然になっています。

東京左側

75d57c576616c6eba31b7d573e0883c2_s
歩行者用の通路は基本は右側通行です。
東京では昭和時代にはエスカレーターを歩くという習慣はありませんでした。
地下鉄などが出来、とても長いエスカレーターができはじめ、ラッシュ時に歩く人も出始めました。
そのころから「道路交通法は右側歩行だから歩く人は右側」と決めてそれが現在のマナーになっています。

境目はどこ?

bc5947b79c4aabcce2cd3e1999703c59_s
ではエスカレーターで左に立つか右に立つかの境目どこか?
っと気になりますよね。
大阪府と京都府といわれていますが、厳密にいうと「京都市西京区桂」が境目のようです。
このように日本の中でも方言、文化などの違いが多々ありますよね。
こういった違いってとても面白い。
とにかく日本に生まれたのだから、47都道府県全部回ってみたくなります。
今回は大阪と東京でしたが、他にも各都道府県の違いがたくさんあると思います。
何か気になることがあったら調べてみましょう。

元気をゲット!アップイー

IMG_1235

スポーツドリンクならこれ!

体内のエネルギー産生システムであるクエン酸回路のカギを握る成分であるクエン酸を、従来の「クエン酸アミノ酸」より成分含有量を大幅UPしたのがアップ・イーです。
さらに運動時にエネルギーの源になるアミノ酸『BCAA』もその配合量を6mgから433.86mgに大幅UPしました。

BCAAを運動直前に摂取することにより筋肉中で分解され、血中と筋肉中のBCAA濃度が上昇し、筋肉から遊離する必須アミノ酸量を減少させ、筋タンパク質の分解を抑制します。
さらに運動時はBCAAの分解が早まるので、十分なBCAAの摂取は疲労の予防と回復に効果的であると考えられています。

また中枢性疲労のメカニズムとして、脳内におけるトリプトファンのセロトニン生成によるものがあると考えられています。これは血中から脳内にトリプトファンが輸送されることが一因です。
血中のBCAA濃度の低下を抑えることで、脳内へのトリプトファンの取り込みが減少し、中枢性疲労を軽減させます。

アップ・イーは、ハードなトレーニングやスポーツをする方はもちろんのこと、疲れがなかなか取れない方、集中力を高めたい方にもオススメです。
ご購入の際には通常購入と、お得な定期購入がございます。
(定期購入がよりお得なお値段となっております。)
また定期購入された方には、購入回数に応じて、特典として素敵なプレゼントを差し上げています。

ご利用の際はぜひ、お得な定期購入をご利用ください。

 

スポーツドリンク アップイー

アミノ酸

お得な定期コース
アップ・イー(500ml用×60袋入り)
通常販売価格 8,400円(税抜)
10%引き7,560円(税抜)
定期購入

お得な定期コース
スポーツドリンク アップ・イー(大袋420g)
通常販売価格 7,200円(税抜)
10%引き6,480円(税抜)
定期購入

通常購入
アップ・イー(500ml用×60袋入り)
通常販売価格 8,400円(税抜)
単品購入

通常購入
アップ・イー(500ml用×20袋入り)
通常販売価格 3,200円(税抜)
単品購入

通常購入
スポーツドリンク アップ・イー(大袋420g)
通常販売価格 7,200円(税抜)
単品購入

Translate »
Scroll To Top